【2025/10】保護猫団体ラフスペースに80,000円を寄付

キャッツカールトン横浜の猫たちは、東京・調布の保護猫団体ラフスペースからやってきました。

ラフスペースでは2025年9月に緊急レスキューがあり、体調が非常に悪い子をたくさん引き受けています。

今回は緊急事態なので、80,000円を医療費の緊急支援させていただきました。

二部屋しかないキャッツカールンの運営規模からは大きなお金です。


寄付先は「りそな銀行 調布支店 普通 4570099 ネモト マミ」が正しいです。


キャッツカールトンでは売上の中から一定の基準で寄付をしており、信念を持って続けていきたいと思います

キャッツカールトン横浜の保護猫支援活動について読んでみる▶


悪質なブリーダーが、エサも水も与えず、亡くなっている子も何匹かいました。このようなことが許されるのでしょうか。うちの葵も何年も前に、このような場所からレスキューされ、わが家にやってきました。

レスキューされた猫たちは、シャンプーしてきれにして、医療にかけ、里親募集をします。

1匹里親にお迎えいただけると、空いた場所にもう一匹を保護することができます。

ぜひ、里親をご検討ください。

++++++++++++++

レスキューについて、くわしくはペット里親会(ラフスペースの親元)のブログをお読みください。

2025年10月5日ペット里親会のブログ「緊急‼️緊急‼️レスキューです」

++++++++++++++


キャッツカールトン横浜の保護猫支援活動について読んでみる▶


コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


上部へスクロール