キャッツカールトン横浜の猫たちは、東京・調布の保護猫団体ラフスペースからやってきました。
ラフスペースでは2025年9月に緊急レスキューがあり、体調が非常に悪い子をたくさん引き受けています。
今回は緊急事態なので、80,000円を医療費の緊急支援させていただきました。
二部屋しかないキャッツカールンの運営規模からは大きなお金です。
寄付先は「りそな銀行 調布支店 普通 4570099 ネモト マミ」が正しいです。
キャッツカールトンでは売上の中から一定の基準で寄付をしており、信念を持って続けていきたいと思います
悪質なブリーダーが、エサも水も与えず、亡くなっている子も何匹かいました。このようなことが許されるのでしょうか。うちの葵も何年も前に、このような場所からレスキューされ、わが家にやってきました。
レスキューされた猫たちは、シャンプーしてきれにして、医療にかけ、里親募集をします。
1匹里親にお迎えいただけると、空いた場所にもう一匹を保護することができます。
ぜひ、里親をご検討ください。
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レスキューについて、くわしくはペット里親会(ラフスペースの親元)のブログをお読みください。
2025年10月5日ペット里親会のブログ「緊急‼️緊急‼️レスキューです」
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